もし現実に「いいね!」があったら!? 脱毛クリニックマンガ

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脱毛クリニックがお届けする心理学マンガ

もし現実に「いいね!」があったら!?

 

現実に「いいね!」があったら、こうなります。

SNSでよくある「いいね!」。
その人がどれだけ評価を受けているか、シンプルに数で分かります。

それは多くの人にとって非常に嬉しく、興味を引く数値。
これによって、
「あ、いいね!が増えた!」
「たくさんのいいね!がついたー!」
など感じて、よりそのSNSにハマっていきます。

しかしそこには一長一短があります。

あえて分かりやすく数で表現されてしまうことで、それこそ「人気のなさ」も強烈に分かってしまいます。

また「前は10いいね!だったのに、今回は8いいね!だった…」などのように、比較により、ネガティブさもより強く感じてしまいます。

これをつづけていると、それこそ「いいね!数が多くないといけない」という強迫観念が生まれたり、またたくさんの「いいね!」を求めてしまい、生活の中心がSNSになってしまう危険性もあります。

そうなると、かえって苦労ばかりが増え、結局は「ギャンブル依存症」などと大差がなくなってしまいます。

「いいね!」の魅力から、一段遠ざかって、冷静になってみるのもいいかもしれません。

ちなみに今回のマンガのネタ展開は「いいね!」ではなく「いやらしいね!」ではないかと思いつつも、ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。


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