心臓には、子宮の気持ちは分からない!~脱毛クリニックマンガ

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脱毛クリニックがお届けする心理学マンガ

心臓には、子宮の気持ちは分からない!

   

迷ったときは、自分を臓器だと考えましょう。

あなたの考えにたいして、色々な意見を言う人はいると思います。
「そんなのは間違ってる!」
「その考えはどうなの!?」
「明らかにそれは違う!」
しかし。
人間が100人いれば、100通りの意見があって当然です。

そしてそれぞれが、ある意味「一つの真実」であり、どれが正解、どれが不正解、なんてことはありません。

それを分かりやすくイメージしてもらうための話が、この「一人一人は人間の臓器」というイメージです。

臓器の役割が違うように、人間の役割や、考え方だって違って当然です。

子宮の思考は、心臓には理解できません。

肺の考えだって、腎臓には分からないのです。

ですのであなたの考えに反論や批判を受けたとしても、「これはもう、臓器が違うんだから」と思ってみることが大切。
「すべての人に愛され、理解されよう」と思ってしまうことから、色々な苦労が生まれます。
心臓・肺・子宮・腎臓・精巣・皮膚…。
そんな一つ一つの臓器に役割が違うことから、世界が一つの人間として活動することができます。
冗談でも誇張でもお世辞でも何でもなく、「みんな違うからこそ、世界が成立する」のです。

どうか覚えておいてくださいね。

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